保科美那子税理士事務所が
相続・税務調査に強いワケ

税務申告時や税務調査時に
スマートに対応します

税務申告時や税務調査時にスマートに対応します

保科美那子税理士事務所が、相続や税務調査に強いのは、税理士の保科が33年間に亘って税務署及び国税局に勤務し、主に相続税事務に従事していたから。

税務署や国税局を知り尽くした税理士だから、普段の税務から適切で効率的なアドバイスをすることができるだけでなく、万一の税務調査のときにも慌てることなく有効な対応をすることができるのです。

税務申告時や税務調査時にスマートに対応します

また、相続についても、役所での相続税事務の経験を最大限に活かし、お客様それぞれの状況にあった遺言書作成や生前贈与などの相続で損しない最適な相続税対策をご提案させていただきます。

保科美那子税理士事務所では、ご依頼者のお話を親身にお聞きし、安心して節税対策などのサポートをいたします。

いつでもお気軽にご相談ください。

保科美那子税理士事務所
の税務サービス

相続税申告
生前対策

相続が発生したけど、申告が必要か分からない...
相続の手続きに不安がある方、お気軽にご相談ください。

また、相続対策をはじめるのに、早すぎるということはありません。家族構成や保有財産だけでなく、ご家族への想いなどもお客様ごとに置かれている状況はそれぞれ異なるものです。お客様の現状を把握し、最適な相続対策をご提案させていただきます。

税務申告
税務顧問

個人事業主様の確定申告、不動産貸付業や、年金等における確定申告等もお任せください。

税務相談から、届出書・支払調書等の書類作成、財務アドバイスまでの税務をワンストップでサポートいたします。

事業承継及び
生前贈与

個人事業主様が、お子様等に事業を継がせたい場合、贈与税などの税金がかかる場合があります。どのような方法がBESTなのか、相談しながらサポートします。

また、法人の事業承継も、法人の株価を算出するとともに、BESTなサポートを行います。

税務・各種
ご相談

その他、税務だけに関わらず、起業や財務などの各種ご相談も承っております。

税務に関する知識がないまま各種税務申告の書類を作成してしまうと、余計な税金を払ってしまうことも多分にございます。
是非お気軽にご相談ください。

保科美那子税理士事務所
について

わたしが目指しているのは
身近なまちの税理士です

こんにちは。税理士の保科美那子です。

こんにちは。税理士の保科美那子です。
33年間の税務署及び国税局勤務を経て2023年8月に鴻巣市ひばり野に税理士事務所を開設しました。

税務署・国税局勤務では、主に相続税事務に従事していたことから、相続税に強みのある事務所となっています。また、生前における相続税対策(遺言書作成や生前贈与)にも対応しております。

「税理士」は遠い存在ではなく、身近に感じていただくよう、「まちの税理士」を目指しておりますので、お気軽にご相談ください。

事務所概要

〒365-0031 埼玉県鴻巣市ひばり野2-17-4
TEL: 048-543-7606
FAX: 048-543-7606
E-MAIL: hoshinazeirisi2023@outlook.jp

対応地域

対応地域は、 鴻巣市 をはじめとする
埼玉県全域 です。
お気軽にお問い合わせください。

保科美那子税理士事務所の
ウェブサイト

保科美那子税理士事務所に関するさらに詳しい情報はこちらからご覧ください。

https://www.kaikei-home.com/hoshina/

アクセスマップ

JR高崎線鴻巣駅 徒歩25分  
さいたま地方法務局鴻巣出張所 徒歩14分  
鴻巣市役所 徒歩10分

よくあるご質問

まだ両親が元気ですが相続税対策はいつころからしたほうがいいですか?
認知症など発症してからでは対策はできません。早すぎるということはありません。元気なうちに行いましょう。
遺言と生前贈与、どちらがいいですか?
どちらもメリットデメリットがあります。状況にもよりますが私は生前贈与をお進めします。
亡くなった親が関西なのですが対応可能ですか?
対応可能です。相続人が遠方にいる場合も多いですので、どちらの状況でも対応いたします。
相続税の調査対応のみの依頼は可能ですか?
調査立ち合いのみの対応も可能です。
孫に遺産を相続させることはできますか?
遺言や養子縁組などの方法がありますが、メリットデメリットもありますので専門家に相談しましょう。
相続税対策で、アパート経営は有効でしょうか?
節税対策にはなります。しかし、大きな負債(借入金)も抱えることにもなります。
負債を引継ぐのは相続人です。売りやすい土地にアパートを建ててしまったため、納税資金が作れなかった、ということがないよう注意が必要です。
相続税の申告期限までに、遺産分割の話し合いが進みません。
申告期限までに未分割として申告をしてください。分割が確定したら申告のやり直しをしましょう。
個人事業主ですが、そろそろ息子に事業を引き継ぎたいと考えておりますが、何から始めればいいかわかりません。
事業の内容によっては、息子さんに贈与税がかかる場合があります。専門家に相談して双方にとって一番いい形(タイミング)で事業承継しましょう。

相続・税務調査に強いまちの税理士事務所 保科美那子税理士事務所